年初に掲げた目標。
何%できているでしょうか?
進行中のものは複数ありますが、形に落ち仕込まないと完成とは言えません。
と言うことは、ほとんどできてない・・・ということに。
毎度のことながら、遅いスピードですね。
でも前進はしてるからいいか。
最後はいつも自分に甘くなってしまいます。
年初に掲げた目標。
何%できているでしょうか?
進行中のものは複数ありますが、形に落ち仕込まないと完成とは言えません。
と言うことは、ほとんどできてない・・・ということに。
毎度のことながら、遅いスピードですね。
でも前進はしてるからいいか。
最後はいつも自分に甘くなってしまいます。
場所を選ばず、同じレベルで仕事が出来るようになる。
さらに言えば、仕事だけでなく生活全般も一箇所に依存しないスタイル。
そのためにはどんなツールが有効なのかを試しながら、キャッシュポイントも育てつつ動いていかなければいけません。
本気で動き出せば、個と個のつながりも増えていきでしょう。
動こう。
ノマドな環境を自分で作るために。
向上心とか、野望とか、いろいろな言い方はいろいろありますが、今よりももっと高いステージに行きたい。
そんな気持ちがあります。
一定の周期で誰もがそんな気持ちになるのではないでしょうか?
自分を試したいと。
そのため、勉強して経験を積み、視野を広げていく。
そして、その先にやりたい事をできたら最高ですよね。
1日に1日を無駄にしないように、前を向いて行きましょう。
昨日の続きです。
年収が1万ドル増えると幸福度はどのくらい高くなるのか?
調査の結果、2%だそうです。
昨日の内容と照らし合わせると、お金ではない人とのつながりなどが人生の幸福度を高めていると言えますね。
参考:幸福の習慣
ハーバード大学が1万2000人以上を対象に30年以上追跡した結果、次のような結果が出たそうです。
家族や友人が幸せを感じていると、幸せを感じる可能性が15%高まる。
家族や友人の存在が、人生においてとても大事だということですね。
参考:幸福の習慣
ストレス解消に運動がいいとはよく聞きますが、どのくらい運動すればいいのでしょうか?
ある調査では、たった20分の運動でその後の数時間は気分が良くなるという結果が出ています。
数時間というのは、12時間後でも効果があるようです。
20分の運動、頭の片隅にいれておきましょう。
参考:幸福の習慣
寝る前に、1日を振り返る。
そして、よかったことを5つあげる。
これって、潜在意識がポジティブになり様々な部分で前向きになります。
1日を振返ると、結構いいことありますよ。
良ければお試し下さい。
自分の弱みよりも、強みに目を向けて日々を送る方が、人は多くのことを学び、成長しやすいそうです。
ギャラップ社の調査では、自分の強みを生かして仕事している人は、弱みを意識して仕事している人に比べて6倍楽しんでいるそうです。
普通に考えても、強みを生かして仕事できれば楽しいでしょうね。
大事なのは自分の強みを知ること。
そのためには、行動して試すのが効果的だと思います。
参考:幸福の習慣
ポジティブであることはすべてにおいて良い!とは言いませんが、多くの場合、前向きであることで物事がうまく進みます。
だから、消極的な言葉を使わないようにしたい。
自分の発する言葉は自然と自分自身にもインプットされます。
そして知らぬ間に後ろ向きになっている可能性もあります。
消極的な言葉を卒業すれば、新しい自分に出会えそうな気がします。
成長していくためには、100%受け入れることが大事であると同時に、100%疑うことが大事。
相反してますね。
でも、まずは受け入れる。
そして、自分で考える。
その結果、疑うという視点が作れます。
成長には矛盾が大事、ということですね。
参考:検索はするな
忙しいときに複合的に行動を起こすと、いい結果になるという私なりのジンクスがあります。
勘違いかもしれませんが、自分なりにいいことがいつも起こる気がします。
理由はいまいちわかりませんが。
今、繁忙期ですが、これはチャンスかもしれません。
すべきことを強引にやってみよう。
忙しい時はチャンスです!
現状より少しでも進むためにはどうすればいいのか?
考えだすと、結構動きにくくなったりします。
効率性を考えたりするとなおさらです。
でも、応急処置でも今より進むのなら、それはそれで正解ではないでしょうか?
現状を打破し、おかしな点があれば改善していく。
トライ&エラー。
進めることが大事だと思います。
物事の見え方は、心理状態によって大きく変わります。
忙しい時は、視野が狭くなりがちです。
しかし、そんな時だからこそ考えられることもあるでしょう。
俯瞰してみると、きっと発見があるはず。
どんな時でも、気づきを。
心に積極性が欠けていれば、何かを成し遂げるのは難しいです
ネガティブであったり消極的であると、チャンスを見逃しまうからではないでしょうか?
積極的に、貪欲的に。
常にアンテナを高くして、チャンスをモノにしましょう。
例え話です。
石が重く一人ではもちあがりませんが、二人だと持ちあがります。
しかし、二人で行うということが分かった瞬間、どちらかが力を抜きかねません。
二人ともそういった気持ちになれば、石は持ち上がりません。
何が言いたいかと言うと、
誰かに甘えようとした瞬間、全力でなくなるということ。
自分でやるんだという意志が大事です。
誰かに期待しすぎるとできるものもできなくなります。
自分でやらないと。
経験から学ぶ上で大事なことの3つ目です。
最後は、エンジョイメント。
エンジョイメントとは、仕事にやりがいや意義を見つける姿勢のこと。
仕事を楽しむ。
それには、情熱がないといけません。
その先に達成感があります。
楽しむために、本当にすべきことを。
自分のことをもっと知ってみましょう。
経験から学ぶ上で大事なことの続きです。
2つめは、リフレクション。
1日の終わりやプロジェクト終了後に成功や失敗を振り返って教訓を引き出すこと。
さらに「仕事の本質は?」「この方法でよいか?」と試行錯誤すること。
それをリフレクションといいます。
振り返ることは、明日の新たな力強い一歩になりますね。
参考:「経験学習」入門
今回は、3回に分けて書いていきます。
経験から学ぶ上で、大事な事が3つあります。
その3つとは、ストレッッチ、リフレッシュ、エンジョイメント。
ストレッチとは、問題意識を持って挑戦的で新規性のある課題に取り組む姿勢のこと。
果敢にチャレンジすること!
行動に移せるかどうか。
大事なのは行動力ですね。
参考:「経験学習」入門
ビジネスにおいて、叱ることと怒ることの違いを知っておくことはとても大事です。
結論から言うと、怒ることは不要。
怒るというのは、大声や乱暴な言動で、自身の感情を爆発させることです。
つまり自分のために行なっています。
反面、叱ることは相手のことを思っての行動です。
何が悪かったのか、どうすればいいのかを、これからのために厳しく注意することです。
怒らず叱るためには、心に余裕が無いといけませんね。